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私が雷門を通る時はいつも早朝の様だ。

言わば早朝の道中ではあるが、今日はまた違う現場へ。

そして、また違って見える今日の早朝。

 

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山の奥にひっそりと佇む、一つの建築美。

寛永9年は1632年に再建された三重塔。

この時代に住まうとも、様々なシンパシー・共鳴が伝わってくる。

ふとした時に、こうやって眺めているとなんとなく、気持ちが和らぐのです。

 

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グライダー山として、年に1回は必ず来る場所。

共に、夕刻には街の明かりと混同する様に、水田がきらきらと輝いている。

そして、夜がまた輝きだしてくる。